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【2021.2.14】アルバルク東京 2020-2021シーズン第22節【勝手に応援】

前日シーホース三河の攻撃力に苦戦し敗戦したアルバルク東京。
混戦の東地区!連敗はできない!!

シーホース三河の攻撃をどう抑えるのか。
そして西地区2位のシーホース三河を下し勢いにのっていきたいところ!
さぁ、TIP OFF!

スターティング5

アルバルク東京
  • #0 デション・トーマス
  • #1 小島 元基
  • #5 ケビン・ジョーンズ
  • #13 菊地 祥平
  • #24 田中 大貴
シーホース三河
  • #1 川村 卓也
  • #5 カイル・コリンズワース
  • #14 金丸 晃輔
  • #32 シェーファー アヴィ幸樹
  • #54 ダバンテ・ガードナー



第3Qで逆転勝利!大きな1勝を手にする!!

アルバルク東京 VS シーホース三河
アルバルク東京 シーホース三河
TOTAL

90

WIN!!!

75

1Q

21

シーホースにリードされるがアルバルクが食らいつく

25

2Q

18(39)

終盤差をつめる!

18(43)

3Q

21(60)

終了間際に3Pで3点リード!

14(57)

4Q

30(90)

ゲームを支配し勝利!

17(74)

第1Q、アルバルク東京が菊地 祥平選手のフリースローで先制するがすぐさまシーホース三河がダバンテ・ガードナー選手の3Pでリードする。
その後一進一退の攻防が続くが終盤にシーホース三河が連続得点でリード。

第2Qはシーホース三河の連続得点でスタート。
33-21と12点差をつけられここでアルバルク東京がすかさずタイムアウト。
そこからアルバルク東京が点差を詰めていくが序盤の連続得点が響き点差は変わらずアルバルク東京の4点ビハインドで前半終了。

第3Q、このQも最初の得点はシーホース三河。
しかしその後アルバルク東京がペースを握りはじめ同点に追いつく。
残り4分のところで須田 侑太郎選手の得点でアルバルク東京がリードを奪う。
その後、第1Qと同じく一進一退の攻防が続き同点で終えるかと思われた終了間際に小島 元基選手の3Pが決まりアルバルク東京が3点リード!この試合初めてリードし第3Qを終える。

第4Q、アルバルク東京が主導権を握る。
ケビン・ジョーンズ選手のフリースロー、デション・トーマス選手の3Pでリードを広げる。
その後もシーホース三河の攻撃を抑えつつ得点を重ねていき前日の借りを返す勝利!

デション・トーマス選手が28得点!
ケビン・ジョーンズ選手選手が21得点!
の活躍でした!!

次節は2月27日(土)名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦

前日の借りを返す勝利!のアルバルク東京。
次節は少し休息を挟み2021年2月27日に名古屋ダイヤモンドドルフィンズと対戦!

西地区3位と強豪との対戦が続くが東地区は1勝で順位が変わってくる混戦状態!
次戦も是非とも勝利を!!

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