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【2021.4.21】アルバルク東京 2020-2021シーズン第32節【勝手に応援】

前日、レバンガ北海道に辛くも勝利したアルバルク東京。
1点差ゲームを制したものの、第4Qでのレバンガ北海道の追い上げには冷や冷やしました。
今日は安心して見れるゲーム展開を、、、そして今日も勝利を!

GAME2
さぁ、TIP OFF!

スターティング5


アルバルク東京
  • #1 小島 元基
  • #5 ケビン・ジョーンズ
  • #13 菊地 祥平
  • #15 竹内 譲次
  • #75 小酒部 泰暉
横浜ビー・コルセアーズ
  • #4 ロバート・カーター
  • #7 レジナルド・ベクトン
  • #9 森川 正明
  • #10 アキ・チェンバース
  • #18 森井 健太



最終Qに逆転され、アルバルク東京敗戦

アルバルク東京 VS 横浜ビー・コルセアーズ
アルバルク東京 横浜ビー・コルセアーズ
TOTAL

78

LOSE…

82

1Q

23

出だし好調!

15

2Q

20(43)

リードし、前半終了

12(27)

3Q

19(62)

点差を詰められる

29(56)

4Q

16(78)

逆転負けを喫する

26(82)


第1Q、一進一退の攻防が続くが、アルバルク東京は6分44秒、デション・トーマス選手、須田 侑太郎選手が続けて3Pを決める。
2点返された後、今度は安藤 誓哉選手が須田 侑太郎選手が連続3P。
効率よく得点を重ねたアルバルク東京が、23-15とリードし終える。

第2Qに入ってもアルバルク東京ペースで試合が進む。
デション・トーマス選手の2本のフリースロー成功からの、3P!の連続得点もあり、リードを広げ前半終了。

第3Q、小酒部 泰暉選手の連続得点で、更に点差を広げるアルバルク東京。
その後も得点を重ね、リードを広げていくが、4分過ぎから横浜ビー・コルセアーズが、フリースローを含む5連続得点。じりじりと点差を詰められる。
アルバルク東京がフリースローで1点返した後、またしても横浜ビー・コルセアーズが連続得点。
前半終了時には16点あったリードが、6点差となり第3Qを終える。

第4Q、横浜ビー・コルセアーズの勢いを止める事ができず、3分47秒ほどのところで逆転を許す。
その後、デション・トーマス選手が2本のフリースローを決めるなど、得点を返していくが、一度主導権を奪い返す事はできず、そのまま試合終了。
前半良い形で試合を運んでいただけに、悔しい敗戦となった。

アルバルク東京は、ケビン・ジョーンズ選手も19得点、デション・トーマス選手が16得点の活躍でしたが、勝ちにつなげる事でできませんでした。

次節は4月24日(土)秋田ノーザンハピネッツ戦!

横浜ビーコルセアーズに惜しくも競り負けた、アルバルク東京。
残りの試合数も少なくなり、となれば残りのホームゲームはもっと少なく。
チャンピオンシップ進出に向けて、ホームで声援を受けて挑む次なる試合。
相手は秋田ノーザンハピネッツ。

もう残り全勝。とにかく全勝。なにがなんでも全勝。
そんな熱い気持ちをもった試合を期待しています!!


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