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【2021.4.3】川崎ブレイブサンダース 2020-2021シーズン第31節【勝手に応援】


アルバルク東京との試合が流れ少し間の空いての1戦。
今節は西地区の三遠ネオフェニックスとの対戦。
現在東地区3位の川崎ブレイブサンダース。
1つでも上を目指して。

GAME1.
いざ、TIP OFF!

スターティング5

川崎ブレイブサンダース
  • #0 藤井 祐眞
  • #14 辻 直人
  • #22 ニック・ファジーカス
  • #33 長谷川 技
  • #35 ジョーダン・ヒース
三遠ネオフェニックス
  • #1 サーディ・ラベナ
  • #5 川嶋 勇人
  • #8 太田 敦也
  • #9 ネナド・ミリェノヴィッチ
  • #24 カイル・ハント



オフェンスが機能しGAME1勝利!

川崎ブレイブサンダース
VS
三遠ネオフェニックス
川崎ブレイブサンダース 三遠ネオフェニックス
TOTAL

103

WIN!!!

74

1Q

29

序盤から2桁得点差!

12

2Q

26(55)

勢い衰えず前半終了

16(28)

3Q

25(80)

接戦の第3Q!

25(53)

4Q

23(103)

得点を3桁にのせ勝利!

21(74)


第1Q、川崎ブレイブサンダースの連続得点で、試合が動き始める。
三遠ネオフェニックスも得点を返していき、中盤まではお互い点を取りあう展開。
川崎ブレイブサンダースが4分過ぎ、ジョーダン・ヒース選手の得点から、なんと8連続得点でリードを広げる。

第2Q、約1分30秒程まで試合が動かなかったが、三遠ネオフェニックスの寺園 脩斗選手のフリースローで試合が動き、そこから三遠ネオフェニックスが連続得点。
その後も点を重ね少しずつ点差をつめていく。
しかし川崎ブレイブサンダースも青木 保憲選手の3Pから4連続得点と、縮められた差をまた突き放す。
結局前半を55-28でと27点差で終える。

第3Qはお互いが点を取りあう展開に。
両チームが25得点をあげ、点差は変わらず最終Qへ。

第4Q、開始から三遠ネオフェニックスが連続得点をあげるが、ここまでに重ねた得点差もあり、川崎ブレイブサンダースが落ち着いて試合を進めていく。
最後まで攻撃力が落ちることなく、大塚 裕土選手の3Pで100得点にのせる。
さらに大塚 裕土選手が連続3P。
103-74で見事GAME1を勝利で飾った。

パブロ・アギラール選手がチーム最多の23得点を記録。
川崎ブレイブサンダースは5人が2桁得点を記録と攻撃が機能した1戦でした。

次戦は4月4日(日)三遠ネオフェニックス戦!GAME2

チャンピオンシップ進出に向け、また今日も一歩前進した川崎ブレイブサンダース。
まだまだ4位以下のチームとの差はわずか!
気の抜けない試合が続きますが全勝の気持ちで!

GAME2も是非とも勝利を!

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